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おとなたけちゃん

18禁の話はこっちで書きます

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シースルー写真展2に行ってきました

 ツイッターで見つけて、浅草橋でやっているシースルー写真展2を見てきました。

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場所は浅草橋駅近くのギャラリー・ドレインです。

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ギャラリーの一階はサバサンドが一押しのカフェ

カフェの隣に控えめに看板が掲示されています

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シースルー写真展はグラビアアイドルの女の子にシースルーの衣装を着てもらって、女らしさをより引き出そうというコンセプトによる写真展です。シースルーの下にはちゃんとすけない服を着ていますので、透けてはいけないところが透けているようなことはありません。ブラトップとかホットパンツとかの上に更に薄絹を纏っているような写真が多いです。普通に見える部分が薄絹を通して「透けている」事でなんとなくセクシーに見えてくるから不思議です。

今日(10月15日)の主催者のツイートです。

今日、明日と主催者とモデルさんのサイン会があります。会場で写真集(2000円)を販売していますので、購入すると在廊しているモデルさんのサインが貰えます。

会場内は撮影禁止ですが、雰囲気がよく分かるツイートがあったので転載します。

僕が行ったときには主催者の鎌田紘子さんとせんじさんが在廊していて、良く撮影会にくる人と談笑していました。鎌田さんはとても声が大きくて明るい方でした。会場がビルの三階なのですが、一階の入り口から声が聞こえました。

僕的に推しは福見まきちゃんです。

いつもレポを入れるのが会期終了ギリギリになってしまうのですが、16日日曜日までやっています。

サバサンドイッチ屋さんとのコラボ企画もあるらしです

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田岡まきえさんの写真展を見てきました。

本記事はメインブログに6月に掲載した記事の転載です。

最近、Twitter経由で、メインブログに本記事のような若干性的表現が含まれる記事が載るのが不快だと言ってくる方が居ました。

読者が増えているということは、そういう意見に遭遇する確立も増えてくるということですよね。個人ブログとは言え、情報を「発信」している以上、読者の最大公倍数は把握しておく必要があります。

最初は本記事のようなイベント告知物はメインブログのほうが頒布力があると思っていたのですが、結局、このようなイベント告知系は、はてブ経由より検索経由の方が多かったのと、サブブログもGoogle Analyticsでクローラーの最適化はしているため、検索順位がそこそこ上の方に来ることはわかったので、今後、こちらを使うようにします。

 

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僕と同年代の女流写真家さんである田岡まきえさんが写真展をやっているので、見てきました。

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場所は、入谷のラッキードラゴンえん

ここは、お酒やコーヒーを飲みながら、写真や絵を楽しむことが出来る、ギャラリーバーとなっています。

luckydragon-en.info

 

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まきえさんは現在50歳になるのですが、歳を感じさせない素晴らしいプロポーションを活かして、セルフポートレート活動をしています。

活動の内容は、彼女のFacebookファンページを見て下さい。

 

 

今回は、春の奥入瀬渓流や、まだ雪が残る八甲田山で、トレードマークとなるホタテビキニでのセルフポートレートや、奥入瀬の温泉宿での入浴シーン、昭和の香り漂う畳敷きの部屋での乱れた浴衣姿など、熟女の魅力たっぷりのセルフポートレート展になっています。

大蔵映画の雰囲気が好きな人は結構ハマるのではないでしょうか。日野繭子とか小林ひとみが活躍していた頃の映像を髣髴とさせるような写真です。

 

期間は6月18日まででした。

最終日の18日は、メイド服で在廊されると言っていました。メイド服で訪問すると、なにか良いことがあると言っていましたよ。

 

次のロケ地候補は砂丘だそうです。また、次の個展(10月予定)ではライブシューティング(まきえさんに撮影してもらうか、まきえさんを撮影するか)ができるコーナーを企画しているそうです。

 

その他にも、ピンクフロイドとか、ポリスとか、クイーンといった70年代ロックの話や、宍戸留美や天馬ルミ子といった80年代アイドルの話で盛り上がり、気がつけば終電の時間になっていました。

-追記-

田岡まきえさんの次の個展は、11月8日から、渋谷のギャラリーバー「ダイトカイ」で開催されるそうです。 

ではまた。

 

双丘展とひとはだ脱ぎます展に行ってきました。

本記事はメインブログに2016年6月に掲載した記事の転載です

 

水曜日の田岡まきえさんの写真展の後、木・金と立て続けに写真展に行ってきました。

双丘展

craneeight.art.coocan.jp

双丘展は「おっぱいとお尻に囲まれた世界」がテーマです。

開催場所は千駄木のカフェギャラリー幻です。以前、吉岡愛花さんの個展もここでやっていました。


 

Cafe Gallery 幻(まぼろし) | 東京・谷根千

 

www.take--chan.tokyo

 

双丘展は一応R18になっていますが、全然いやらしい世界ではありませんでした。

 

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15畳ぐらいのカフェスペースに24人ものしかもジャンルの違う方が出展されるので、どうなっちゃうんだろうという期待と不安がありましたが、蓋を開けてみれば、混沌とした中にも不思議な統一感の有る世界が広がっていました。

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たとえば、田岡まきえさんの写真はその上に展示してあるま◯◯さんの絵とちゃんと調和しています。

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吉岡愛花さんの絵と人形も、永遠さんの絵と調和して、場の雰囲気を盛り上げています。

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カフェメニューは、出展者にちなんだスペシャルメニューが出ています。

この日は吉岡愛花さんメニューのおっぱいアイスを食べました。

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女体の形のお皿にアイスが盛りつけられ、縄の形にチョコソースで飾りがされています。

 

 

ひとはだ脱ぎます展

金曜は、ひとはだ脱ぎます展に行きました。

ひとはだ脱ぎます展 – 2016/06/04〜2016/06/12

こちらは熊本応援プロジェクトで、入場料や物販売上が熊本へ寄付されるチャリティイベントです

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出展したカメラマンさんは17人となっていて、皆さん個性的な写真を展示していました。僕は特に主催のMARIKAさんがファイルに綴じて展示していたセーラー服の女の子が夜のゴールデン街の路地に佇んでいる写真が気に入りました。

女の子の写真で、その女の子の表情のとらえ方が皆さんすごく上手でした。

田岡まきえさんも、ムーニーカネトシさんの写真で、人気モデルの北岡えりさんと一緒にモデルさんをしています。役柄としては、ピアノを習っている無垢な少女(北岡えりさん)を誑かす、痴女ピアノ教師って感じです。写真展だと、こういうストーリー仕立ての展示もあって、面白いですね。

カメラマンさん17人の中には、女流カメラマンさんが数人いるのですが、金曜に在廊していたMARIKAさんとすずはちさんは、モデルもしている凄く綺麗な方です。

そして、ひとはだ脱ぎます展の目玉企画は、在廊カメラマンさんが撮影してくれるというものです。

 

 

僕もMARIKAさんに撮影してもらいました。

 

 

七菜乃写真展 「私と女神たち」に行ってきました @神保町画廊

本記事はメインブログに2016年8月に掲載した記事の転載です

 

七菜乃さんの写真展「私の女神たち」に行ってきました。場所は神保町画廊です。

神保町画廊 HOME

(上のタイトルがそのままリンクになっています) 
今は画廊のHPのTopにも告知が出ています。
期間は8月19日から9月4日でした。

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モデルであり、カメラマンでも有る七菜乃さんがお友達のモデルさんをご自分の実家のある里山に呼んで撮影したものです。着衣のない写真がメインだったりしますが、ただ女性の体の美を追求した写真になっています。

七菜乃さん自身「ヌードは着衣のひとつ」と常日頃言っている方ですので、結果としてヌードになっているのは、女性の美をより追求した結果にしかありません。

19日は初日ということも有り、七菜乃さんが在廊していましたが、彼女の周りだけ照明があたっているような、彼女から発する美少女オーラを感じることが出来ました。

 

展示されている写真の方は、ストレートなヌード写真ではなく、あえてレンズに薄絹を被せてトーンと解像度をコントロールしたような幻想的な写真が多かったです。

画廊ですから、作品は全て販売されています。興味が有る方はお家に連れ帰ってあげて下さい。

 

 

 

 

神保町は昭和の味が濃く残った喫茶店なんかもいっぱい有ります。お散歩ついでにいかがでしょうか。

さぼうる2

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r.gnavi.co.jp

 

はちまき

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r.gnavi.co.jp

 

腿脚足展を見てきました。 谷根千Cafe Gallery幻

本記事はメインブログに2016年9月に掲載した記事の転載です

 

9月25日までの日程で、谷根千カフェギャラリー幻で「腿脚足展」というユニークな展示会をやっていました。

Cafe Gallery 幻(まぼろし) | 東京・谷根千

谷根千、どっちかというと根津よりにあるカフェギャラリー。今までも吉岡愛花さんの絵と人形の個展などを行っていました。

Cafe Gallery 幻

路地裏のとっても分かりにくいところにあるギャラリー。目印は不忍通りの汐見小前の信号です。そこから入って、車の通れない路地を曲がるとギャラリーがあります。

入り口も控えめで分かりにくいです。

腿脚足展

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公開初日の22日に伺ったので、狭いギャラリー内は移動するのもままならないほどの人で溢れていました。女性のギャラリーの方が圧倒的に多かったです。展示者はここでのイベントの例の漏れず、27組と多いのですが、ROMのみ出品の北見えりちゃんのような人も居ますので、壁面を使って作品展示していたのは12-3人だったと思います。

田岡まきえ

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50歳のセルフポートレート写真家の田岡まきえさん。実はご自分のチャームポイントはお尻らしいのですが、今回足をフューチャーした展示なので、太腿推しの写真を展示されていました

吉岡愛花

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以前の個展では出展していなかった作品とのことです。色使いや線の細さが彼女らしい雰囲気を醸し出しています。

御前珠里

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アクセサリーやプライベートっぽい写真を展示しています。

田岡まきえフォトブック

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週刊実話を彷彿とさせるデザイン。実はこの表紙デザインは彼女の旦那さんで、「旦那のハラハラドキドキが止まらない」というコピーは元々無かったものが、旦那さんのデザインの途中で追加されたものだとか。

 

まきえさん、11月には渋谷の「ダイトカイ」というギャラリーバーで個展を開くそうです。こちらもとても楽しみです。

 

川崎ロック座 雪見ほのかさんの鞭を使ったショーを見に行きました。

僕のもう一人の推しの踊り子である雪見ほのかさんが川崎に来てくれて、しかも鞭を使ったショーをすると告知していたので見てきました。

 雪見ほのかさん

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踊り子さんで、 一本鞭をこんなに綺麗に振り回す人って、知っている限りいちるちゃんと雪見ほのかさんぐらいです。いちるちゃんはまだステージ上では鞭を振り回してはいないので、現時点ではひょっとしたら唯一かもしれません。

ロック座の劇場は「最終回割引」があって、通常4500円の入場料が、最終回だけ見るのなら3000円に割引されます。会社帰りに寄りましたので、ちょっと時間を潰してから、20時20分の最終回価格になってから入りました。

今回の香盤(8結公演)

1 Misaki
2 大友輝
3 雪見ほのか  
4 前田のの
5 木村彩 
6 せいの彩葉

 

雪見ほのかプロフィール

 http://kawasaki-rockza.com/actress/97?lang=ja

前田ののプロフィール

 http://kawasaki-rockza.com/actress/171?lang=ja

製の彩葉プロフィール

 http://kawasaki-rockza.com/actress/154?lang=ja

です。この中ではほのかさんの他は、前田ののさんが凄くロリっぽい顔、しぐさ、踊りだったのと、せいの彩葉さんがバーレスクダンスのようなキレの有る綺麗な踊りだったのが印象的でした。
ロック座の踊り子さんって、お客さんと視線を合わせながら踊る人が多いような気がします。今回、前田ののさん、せいの彩葉さんとはしっかり目が会いました。僕が比較的表情を見ているからかもしれません。他の人は主に別のところに視線が行っていますので。

 

鞭を振り回すショー 

雪見ほのかさんがショーの中で鞭を振り回すと言っても、ショーで使うのはクラッキング鞭と言って、空中で振ることによって先端の部分で手を叩くような大きな音が出る鞭を使っています。ショーの3曲の間、アップテンポの曲ではずっと音を出し続ける、つまり鞭を振り続けていました。僕はといえば、そんなほのかさんをうっとりと見つめていて、一方のほのかさんはお前が鞭を好きなのはお見通しだよって目つきで僕に視線を送ってくるので、もうクラクラしてきました。

ポラタイムでは鞭打ちショー

踊りが終わった後、踊り子さんをポラロイド写真で撮る撮影タイムが有ります。(ロック座系はデジカメではなく、本当のポラロイドカメラを使います)
元々、ツイートでこの日に行くことを言っていましたので、ほのかさんはわざわざクラッキング用の鞭の他に、SM用の一本鞭も持ってきてくれました。
僕の番になると「今日はホントのマゾ男が来てくれたよ」と客席に告知して、僕をステージに上げてしまいました。そして、「こうされたいんでしょ」と四つ這いにされた背中に一本鞭を見舞います。その瞬間をポラ写真に撮ってもらいました。

最終回のポラは、次回訪問時に回収することになっているので、どんな写真になっているか今から次の訪問が楽しみです。

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

池袋ミカド劇場 いちる一周年記念公演

おとなたけちゃんを作るきっかけにもなった、20歳の元気なストリッパーのいちるちゃんですが、9月1日にデビュー一周年を迎えました。僕は9月2日の金曜日にお祝いを兼ねて訪問しました。

僕のストリップ童貞を奪ったいちるちゃんのその後の成長を確認しようと思います(結構イベントとか頻繁に会いに行ってはいたんですけどね)

いちる一周年は池袋ミカド劇場

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花束いっぱいで、いつになく華やかな劇場です。

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先輩のお姐さん方からの花束や

 

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ファン一同からの花束も華やかさを醸し出しています。

今週(9月1日~10日)の香盤は

 

1 真由美
2 三枝美優
3 いちる
4 KAERA
5 京はるな
6 中谷ののか

です。
一推しはなんといっても前回同様にいちるちゃんです。(ファンだというだけなんですけど)

 

いちるちゃん一周年の出し物は「かぐや姫」

今回のいちるちゃんは「かぐや姫」をオマージュした踊りでした。まず登場するかぐや姫。バックには月に見立てた銀色のカバーを被ったリングが有ります。
扇を使った日本舞踊を舞った後、曲が変わると、薄衣の着物を脱いで活動的な着物になり、竹を振り回し格闘シーンになります。おそらくは、かぐや姫に無理難題を押し付けられた男たちの奮闘をイメージしたものと思います。いちるちゃん、空手を習っていたことがあるので、竹の扱いも決まっています。
曲が変わると、月に帰る準備をするかぐや姫。髪を櫛でとかし、身支度を整えます。
最後の曲では、月のカバーを外してリングにした後、このリングを使ってぶら下がったり回ったりして、月に帰る様子を表現します。最後はリングに逆さ吊りでぶら下がったままくるくる回ってフィニッシュでした。

綺麗になったいちるちゃん

デビュー当時は元気が売り物だったいちるちゃんですが、一年経って、びっくりするぐらい美しくなっていました。櫛で髪を梳かすシーンなんか、キューティクルが照明でキラキラして、シャンプーのコマーシャルのようだったし、適度に丸みを帯びてきた体の線もとても女らしくなったと思います。そして、透き通るようなキメの細かい白い肌に、クラクラしてしまいます。語彙力が足りないので上手くいえませんが、エロ可愛いい美しい体の美人さんです。

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今は9月10日まで池袋、そして9月11日から20まではシアター上野、21日から30日までは岐阜のまさご座、10月1日から10日までは大阪の晃生劇場です。是非応援してあげて下さい。

 

adult-takechan.hatenablog.com