読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

おとなたけちゃん

18禁の話はこっちで書きます

当ブログのプライバシーポリシー

予告 Love to Eros 展 1/9-1/15 クリエーションギャラリー日本橋箱崎

今日は、レポではなく、予告編です。

年が明けて1/9~1/15まで、箱崎の東京シティエアターミナル近くにあるクリエーションギャラリーという大きなフォトギャラリーで、Love to Eros展という写真展が開催されます。出展者は主催のJellyさんの他、本ブログで何度も紹介しているマキエマキさん、緊縛家かつカメラマンのKinoko Hajimeさんなど、超豪華メンバーです。 

f:id:take--chan:20161218151811p:plain

f:id:take--chan:20161218151838p:plain

lovetoeros.com

メンバーも場所も今年開催した第二回とほぼ同じなのですが、主催者によると、この場所でこのメンバーでやるのは今回で最後になるとか。

あなたも貴重な出会いに立ち会ってみませんか?

ちなみに今年開催された第二回では、Kinoko Hajimeさんによる緊縛のライブシューティングがありました。間近でプロの撮影シーンを見ることが出来るのも、この展示会ならではです。ライブシューティングの脇から自分で撮っても良いんです。

f:id:take--chan:20161218005937j:plain

これは、去年10月に開催された第二回でカメラマンだったマキエマキさんの隣で撮った写真です。

縛り:Kinoko Hajime

モデル:吉岡愛花

 

 

パニックパラダイスパーティー(パニパラ)の鍋パーティーに行ってきました

 前にレポートを出した、パニックパラダイスパーティー(パニパラ)が再び開催されたので参加してきました。

adult-takechan.hatenablog.com

パニックパラダイスパーティー

今回は、四谷三丁目の「スタジオ オール・イン」での開催です。日曜日の午後1時から午後6時までの5時間たっぷり楽しんできました。主催は魔理愛さんです。

今回のコスチューム

今回は半分スタッフで、みんなで食べる鍋の仕込み対応。メイド服にしようかと思いましたが、お高いので、ダイソーで300円でサンタさんドレスを購入しました。ケープは秋葉原のラブメルシーで500円で購入したものです。ウイッグはダイソーで500円で購入。トナカイカチューシャと赤いソックスもダイソーで100円で購入と言うことで、上から下まで合わせて1500円のコーディネートです。

 

サンタコス

パニックパラダイスパーティーは、フリーマーケットとプレイが同居したイベントです。この日の出店は

夜海魔理愛

夜海魔理愛

オリジナルの首輪風チョーカー、手枷、足枷、指枷などの革製品、グラビアROMなど

キャンドル工房 ひみつ基地

キャンドル工房 ひみつ基地

SM用蝋燭に特化したキャンドル工房で、融点が49℃から1℃刻みで60℃まで調整可能、色も各種調色可能で、蛍光顔料を使ってブラックライトで光るような蝋燭も作れるとのことです。体験用の蝋燭も各種用意してくれました。

ラッコプランニング 

ラッコプランニング

 フェチTシャツやお仕置き手帳などユニークなグッズを販売しています。イベントに頻繁に行く人は、どこで誰と会って、何をしたのかメモを取っていないと忘れてしまうと思いますが、どんなプレイをしたのか書きやすくなっています。

鉄枷屋鉄造

鉄製の拘束具を各種展示・販売しています。(写真を撮らなかったので、鉄枷屋さんのTwitterから画像を転載させていただいています)

f:id:take--chan:20161205221912p:plain

f:id:take--chan:20161205221954p:plain

手足を同時に拘束する手枷足枷や乳首に固定する乳首枷を展示販売していました。腰と手足を全部拘束する「感謝の枷」を会場で体験することが出来ました。

半分は鍋パーティー

お仕事はちゃんとしましたよ。鶏鍋を3回に分けて作りました。良くだしが出て、おいしい鍋が出来ました。

鶏鍋

あと半分は広い会場を利用してプレイ色々

今回のスタジオはキャパ30人ぐらいの広さで、今回参加は20人弱でしたので、広い会場を利用して、プレイが繰り広げられました。

鞭で叩いたり、緊縛したり、鉄枷で拘束したり、、

みんな好きな相手と好きなプレイを繰り広げていました。

鞭に打たれている間は必至に堪えていたのに、終わった途端に泣き出してしまった女の子がいて、可愛かったです。

僕も鍋作りの合間を縫って鞭打たれてきましたよ。

 鞭練習会

パニックパラダイスパーティーを遡ること3日、同じ場所で鞭練習会というイベントもありました。こちらは、鞭を打ったり打たれたりする人が集まって、技能向上を目指す会です。

鞭いろいろ

この会は僕が自分で主催運営している会なのですが、参加者は10人程度なので、僕も一緒に楽しんできました。

緊縛鞭打ち

緊縛鞭打ち

今までやりたかったけど、なかなか両方一緒にはできなかったものです。

ケーキ

ケーキ

ケーキも買ってきて、参加者と和気あいあいと語り合ってきました。SM好きと言っても、プレイを離れるとみんな穏やかないい人たちでしたよ。

 

過去記事

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

池袋ミカド劇場 SMフェスタ 2016秋に行ってきた

池袋ミカド劇場 SMフェスタ 2016秋

11月11日から20日の間、池袋ミカド劇場SMフェスタが再び開催されています。フライヤーを入手しましたので、貼っておきます。

f:id:take--chan:20161102213943j:plain

f:id:take--chan:20161102213952j:plain

今回は17日の公演にお邪魔してきました。

17日の香盤表はこんな感じ

f:id:take--chan:20161118000257p:plain

1.栗鳥巣・京はるなチームショー

2.血流血留壱流 +α

3.天馬ハル・麗華緊縛ショー

4.蓬莱かすみ+御前朱里チームショー(1・3回)

  御前朱里+さくらチームショー(2回)

って感じです。

今回はしっかり休暇を取って、最初から最後まで通しで劇場にいました。

劇場についたのは開場の10:10で、10:30の会場の20分前ぐらい。既に10人ほどのお客さんが並んでいましたが、これなら座れそうです。ミカドの椅子は通常で25人ぐらい、詰めれば30人ぐらい座れるようになっています。それ以上は場内の段差の部分に座ったり、立っていたりで、今回も空いているときで40人、入っている時は60人ぐらい入っていたと思います。今回、10人目ぐらいの入場ということで最前列花道となりのかぶりつきの席を取ることができました。

f:id:take--chan:20161118000900p:plainf:id:take--chan:20161118000954p:plain

SMフェスタはほぼ毎日出演者が変わりますが、出演者の看板はちゃんと今日の出演者になっています。スタッフさんご苦労様です。

演目は次の通り

栗鳥巣+京はるな

1回目      JK合体ロボ

2回目・3回目  DVコウシン (キンスト)

血流血留壱流

1回目      観客調教

2回目      いちる+てんぐちん

3回目      棗蟲+いちる 鳴棗と審神 (とうらぶ)

天馬ハル+麗華

1回目・2回目・3回目 緊縛ショー(毎回テーマやコスチューム、緊縛内容は変わります)

蓬莱かすみ+御前朱里チームショー

1回目・3回目  緊縛ショー

御前朱里+さくらチームショー

2回目      レズビアンショー

 

栗鳥巣+京はるな

2演目有りましたが、基本的には両方共BL作品、2回目3回目のキンスト作品は女性にコアなファンがいます。女子の大好物のBL作品ということで、今回もサイリウムを元気に振っている女性客が数名いました。

BL作品を女性二人が演じるという時点で捻れまくっているような気がするのですが、栗鳥巣さんが「腐女子の好む男子の目の演技」が非常に上手なので、見ていて違和感がありません。絡みのシーンも男の絡みをイメージしていると思うのですが、見ていてそのように見えてしまうから不思議です。

血流血留壱流

一回目:観客調教

いちおうセオリー通り「調教されたい方~」と挙手させるのですが、手が挙がる人を待つよりも早く自分がステージに上げられてしまいました。最初はこんな感じの

f:id:take--chan:20161127001402p:plain

ホットパンツとタンクトップを着ていたのですが、それでも「なんで服着てるの」と言われ、とりあえずTバックパンツ1枚になりました。最初に足元に土下座して「今日は調教をよろしくお願いします」と言うと、花道にうつ伏せになるように指示されます。調教は緊縛か鞭か蝋燭と思っていたのですが、彼女は「きのう蟹食べたんだよね。花咲ガニ」と言って、蟹の甲羅を出してきました。花咲ガニの甲羅は全体に棘がいっぱい生えています。こんな感じです。

http://www.kani-tsuhan10.com/kaninosyurui/img/hanasaki-gani.jpg

まさかと思ったのですが、その棘で背中をこすってきます。あっと言う間に背中中引っかき傷だらけになってしまいました。彼女は「有刺鉄線よりマシだろ?」と言っていましたが、有刺鉄線の棘は別の場所で経験ありますが、食い込ませるだけでこすりません。有刺鉄線より痛かったです。

次は、立たされて鞭打ち。一本鞭が容赦なく襲いかかりました。50発ぐらい叩かれたかな。

更に舞台上に敷かれたシートの上に仰向けに寝かされて蝋燭責めです。

そこから、身体中に蝋燭を垂らされ、その蝋燭を鞭ではたき落とされるというお決まりコースでした。

最後のユニークな責めは、再びシートの上に仰向けにされたところで「母親の名前を大声で叫べ」と言われました。そのとおりにすると、顔の上、鼻の上にも口の上にもウィダーインゼリーがぶちまけられました。声を出しているところで強制的に口と鼻にウィダーインゼリーが入ると、呼吸困難になります。そして鼻の奥が痛くなりました。

そんなこんなで観客調教、というか僕に対する個人調教が終わりました。

二回目・いちる+てんぐちん

てんぐちんという人は、天狗の顔をしている(本人は決して天狗のお面とは言わず、人前では素顔を晒しません)パフォーマーで、バーのママやショーの司会やクラブのDJなどをやっています。いちるさんと有るイベントで共演して仲良しになったみたいです。

演目はいちるさんがてんぐちんにわかめ酒を振る舞おうとするのですが、彼女がパイパンのためにわかめ酒にならないということで、本物のわかめを股間に置いてそこにお酒を垂らしてわかめ酒作るというものです。そして、わかめ酒は小分けにして観客サービスとなりました、

彼女は一度酒が入ると暴走するタイプなのですが、ステージに上る前に十分暖機運転はしていたようで、ステージに上ると抑えの効かない暴走状態になっていました。制限時間もモノともせずに動き回り、ポラのときも観客を煽ったりして超絶ハイな状態を保っていました。

普段は真っ先に暴走するいちるさんが止めに入っていて、おとなになった姿を見せていました。

三回目・棗蟲+いちる

棗蟲さんもフェチやSMの世界で幾多のキャリアを積んでいる方で、色んな所に出ています。前日まではミラ狂美さんのM女としてかなり酷いことをされていたようです。今回は一転して、いちるさんがM女として、棗蟲さんに責められます。演目としてはとうらぶネタで、ふたりとも狐のお面をつけての入場です。いちるさんがお酒を飲んでいた(という設定)で棗さんの怒りを買い、あとはひたすら責められる設定になっています。

さっきは僕に対して鞭を振りまくり、蝋燭を垂らしまくっていたのに、いざ自分がやられるとなると、結構本気で逃げまくっていました。

と思ったのですが、後でポラの時間に棗さんに鞭で叩いてもらった所、本気で痛かったです。ショーでは見た目や音が派手で、そんなにダメージがないものを使っていると思っていたのに、見た目より痛い鞭だったんでびっくりです。

 

天馬ハル+麗華

天馬ハルさんは実は初見だったのですが、とても縄さばきが早く、どんどん緊縛が進んでいきます。最初に胸縄で縛った後、足に縄を絡ませてカラビナで吊床に縄を通すとあっという間に横吊り、逆さ吊りになってゆきます。かぶりつきの席だったので、縄を決めるたびにハルさんの「よしっ」という声や、麗華さんの荒い息遣いが聞こえてきます。

3回違う縛り方、責め方だったのですが、いづれも責め縄で麗華さんは辛かったと思いますがしっかり耐えていた、、というより縄に入り込んでいました。縄が解かれ始めると、毎回号泣していたのですが、それは辛いというより感極まった感じでした。それでいて、ハルさんが見せる竹笞には本気で嫌がっていました。打撃系は嫌いなのか、それとも竹笞が物凄く痛いのかもしれません。

ハルさんの縄遣いがきれいなのも有りましたが、麗華さんの縄姿がとても色っぽかったです。

蓬莱かすみ+御前朱里

蓬莱かすみさんは今回は緊縛師として登場、御前朱里さんはM女の役割です。このお二人は、Twitterではよくお見かけしていたのですが、活動拠点が名古屋ということもあって、今までお会いしたことはありませんでした。今回始めてお会いしたのですが、ふたりともすごくきれいな身体つきとお顔でびっくりしました。そして、かすみさんは衣装によって顔がすごく変わる人だなという印象でした。ショーのときのキャリアウーマン風の衣装では、お姉さんっぽく、ポラ着では可愛く見えました。

朱里さんはかすみさんの縄が好きで好きでたまらないという感じで、かすみさんの縄がかけられるとすぐに泣きそうな顔になってしまっていました。辛くて泣いているわけではなく、嬉しくてたまらないという涙です。かすみさんも朱里さんを愛おしそうに縛ってゆきます。責める縄ではなく、愛情表現のように見えました。

ポラタイムではかすみさんの方が希少価値が有るためかメインで撮られている時間が多く、手持ち無沙汰になってしまった朱里さんと随分お話しました。ちなみに朱里さんは数週間前のショーで頭を剃髪しており、この演目では坊主頭での登場です。頭の形がきれいなので、坊主頭も似合っていました。

御前朱里+さくら

さくらさんも名古屋を中心に活躍しているモデルさんですが、殆ど朱里さんとのコンビで活躍しているそうです。

このショーはSM要素は無く、ルームシェアしている友達同士が百合百合してしまうという感じのほのぼのとした演目です。

台本もあんまりなかったみたいで、舞台上で耳打ちしたりしていました。逆にそういった感じが本当の女友達の部屋を覗いてしまったような感じがして新鮮でした。

 

今回、観客調教でしたが、ストリップ劇場の舞台を踏んでしまったので、取り急ぎエントリーをあげます。追々、追記修正したいと思います。

 

過去記事

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

マキエマキ個展 空想ピンク映画ポスター展 渋谷ダイトカイ

このブログでも何度か紹介している田岡まきえさん改めマキエマキさんが個展を開いたので、初日にお邪魔してきました

フライヤー

場所はおしゃれなギャラリーバー ダイトカイ

会場となっているのはおしゃれなギャラリーバー。手前がバーカウンターになっており、奥が展示スペースになっています。

ダイトカイ

昭和のピンク映画ポスターがコンセプト

今回の個展は普通の写真展示ではなく、80年代のピンク映画(オークラ映画や新東宝のイメージですね。一部日活ロマンポルノ風も有りますけど)のタイトルとコピーをつけて、映画ポスターに仕立てています。映画タイトルやコピーは現実にあったものではなく、あくまでオリジナルです。

f:id:take--chan:20161108005709p:plain

「痴漢電車 震える太腿」「おくひだ旅情」

f:id:take--chan:20161108005816p:plain

「もう白は履かない」「変態熟女」「奥様は白いパンティがお好き」

f:id:take--chan:20161108005637j:plain

「女淫奴人形」「熟女監禁」

 「成人映画」「オールカラー」の注釈が入るのも昭和のピング映画の定番をしっかり押さえていますね。

タイトルのセンスがたまらないです。キャッチコピーも秀逸ですし、タイトルに合わせたフォントの選び方も素敵。このグラフィックデザインはなんと旦那さんがやっているそうです。妻の淫らな写真にエロ映画のキャッチコピーを入れていく旦那の気持ちってどんななんでしょう。そして、妻からは「エロさが足りない」というダメ出しが出るのだとか。。ちなみにタイトルとキャッチコピーはマキエマキさんの考案です。

「お願いがあるのよ、今夜あなたの玩具になる私、ずっと我慢してきたの、愛するあなたの体全体で淫らにイかせて」とか、そそるでしょ?

そして、このポスター、3000円で販売されています(安っ!)

写真集もあります、1000円です(安っ!!)

 

今までと一味違う写真展、いかがでしょうか。

ダイトカイの場所

過去の写真展レポ

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

縛られた女装子 最近のストリップ劇場のシステム 改造と隷従の日々 検索回数1回のキーワードが面白い

www.naenote.net

この記事を読んで面白いそうだと思って自分でもやってみました。表ブログでもやりましたが、コンテンツの関係でこっちのブログのほうが断然面白い結果が出ています。

検索回数1回のキーワード

まず、検索回数1回のキーワードを見たところ、全部で約400件ありました。

ひとそれぞれいろんな性がある

深い言葉のようですが、実はこれ、7月に開催された「SEX」ってイベントのキャッチフレーズだったんですよね。検索した人はそれを知っていたのか深いところに目覚めてしまったのか

 

adult-takechan.hatenablog.com

 ストリッパーになったきっかけ

この方はストリッパーになろうとしているのでしょうか。このキーワードでヒットするのはこの記事。いちるちゃんがストリッパーになったきっかけは僕もまだ聞いていません。

 

adult-takechan.hatenablog.com

全裸で踊っているゴーゴーバー

これが、バンコクだと有るから凄いですよね

 

adult-takechan.hatenablog.com

女装去勢改造奴隷実話

こんな凄いこと書いたっけと思いましたが、いちおうこちらがヒットするそうです。

 

adult-takechan.hatenablog.com

小学生のサディスト

いたら凄いし、こういうシチュエーションに憧れるマゾさんもいることでしょう。

ヒットはこちら。確かに小学生という単語はありますが、それは僕が性癖に目覚めた時期の話しです。

adult-takechan.hatenablog.com

 

玉こんにゃくで擬似便器プレイ

これは間違えなく徳井唯さんの話ですね。今回も11月13日のミカド劇場で徳井唯さん、かのさんのショーが有りますので、そっち系の趣味が有る方は是非。

 

最近のストリップ劇場のシステム

確かに料金体系や途中外出のシステムなど、けっこう詳しく書きました。

 

ストリップ劇場の舞台に出演させた妻

 これ、どういうシチュエーションだったのか想像できないのですが、たしかに記事に妻という単語と、舞台に出演という単語は入っています。それより、この方の夫婦の会話を聞いてみたい。

 

adult-takechan.hatenablog.com

緊縛できるバー

これは渋谷の話ですね。でも新宿にもいっぱい有りますよ。興味があったらTwitterのDM経由とかで聞いて下さい。

 

adult-takechan.hatenablog.com

改造と隷従の日々

すごい言葉ですが、この小説はそんな感じです。

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

まとめ 

SEO対策で検索トップのメンテナンスは大事だけど、検索一回キーワードは笑える

セルフポートレート展2016秋を見てきました

毎回お邪魔しているセルフポートレート展を見てきました。

 

セルフポートレート展2016秋

f:id:take--chan:20161105120452p:plain

f:id:take--chan:20161105120623p:plain

春秋に開催されているセルフポートレート展、前回はラブドール展と同じ日に見てきましたが、今回は会社帰りにちょっとお邪魔しました。

会場は銀座モダンアート

場所は毎回銀座の素敵な画廊銀座モダンアートです

f:id:take--chan:20161105121040j:plain

いつものようにこの素敵なエレベーターで6階まで上がります。

今回は、おなじみの田岡まきえさんと、桐生香さんが在廊されていました。

桐生さんはこのような自然の中で自分の体の美しさを活かした写真を撮っているセルフポートレートフォトグラファーです。前回も展示されていましたが、そのときには在廊されていなかったのでお会い出来ませんでした。廃墟と組み合わせた写真、緑の森の中野写真、それらがみな自然光を上手く使っていて、きれいに演出されていました。

まきえさんは相変わらずというか前よりパワーアップしたんじゃないかという感じでした

この「変態」の幟は、本物を新東宝さんから譲り受けたものだそうです。「変態」という映画は2007年制作で、前原祐子という女優さんが主演の映画だそうです。

https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51GzxBvEMnL.jpg

(出典:

https://www.amazon.co.jp/%E5%89%8D%E5%8E%9F%E7%A5%90%E5%AD%90-%E5%A4%89%E6%85%8B-DVD-%E5%89%8D%E5%8E%9F%E8%A3%95%E5%AD%90-%E9%BB%92%E6%B2%A2%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%BF-%E4%B8%8B%E5%85%83%E5%8F%B2%E6%9C%97/dp/B000OIOPIG

 

田岡まきえ個展予告

 そして、セルフポートレート展は11月5日で終わってしまいますが、明けて11月7日からはまきえさんの個展が渋谷で始まります。

 

 

f:id:take--chan:20161105124034p:plain

f:id:take--chan:20161105124158p:plain

こちらは個展なので、まきえさんほぼ在廊されると思います。

ギャラリーバーなので、お酒を飲みながらゆっくりと鑑賞できます。

ぜひ足をお運び下さい。

 

過去の写真展レポ

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

 

 

渋谷ハロウィンをスクール水着で参戦してきました

今年は、ハロウィン本番の31日が月曜だったため、いつが本命なのか読みにくかったですが、セオリー通り、本番の31日に本家の渋谷に参戦してきました。

当日、コインロッカーやデパートのトイレは満員で使えないことが想定されていたので、着替えは通勤経路の上野で済ませ、コスの上にズボンとYシャツを着て、すました顔をして電車に乗って渋谷に到着しました。周りの人はコスのままで電車に乗っている人もいっぱい。肩や背中丸出しの真っ赤なミニドレスで電車に乗っている女性もいました。眼福眼福。

 

人混みが凄い 

まず、井の頭線連絡通路から見てみると、ハチ公前広場はこんな感じになっていました。

f:id:take--chan:20161101214505j:plain

 

主戦場はスクランブルから109

f:id:take--chan:20161101231548p:plain

 

戦闘服

田園都市線の地下通路を109方面に進んで、人気が少なくなったところで、Yシャツとズボンを脱いで、ウィッグとカチューシャをつければ参戦準備完成です。去年の画像ではTバックパンツ一枚の人がいたようなので、隠すとこが隠れていれば捕まることはないという事は分かっていました。ですのでちょっと思い切った格好にしました。

 

 

ジャジャン

f:id:take--chan:20161101215023p:plain

地上に出たところが109のところだったのですが、スクランブル交差点から109にかけてとセンター街が一番人出が多かったです。

地上に出てすぐ、子供連れのお母さんから、子供とのツーショットリクエストが有りました。

 

f:id:take--chan:20161101215334p:plain

この子は変態なおとなを見てどんな感想を持ったのでしょうか。お母さんは大喜びでしたけど。

スクランブル交差点から東急本店の手前までが歩行者天国になり、そのエリアは人で溢れていました。

お巡りさんもこのエリアが一番多かったです。警備している警官の目の前を通りましたが、ちらっと見られただけでスルー。やっぱり今日は大丈夫のようです。ありえない姿で繁華街を歩けるのは快感です。

 

ってか、話がそれますが、可愛い女の子ならハロウィンじゃなくても白昼堂々渋谷スクランブル交差点でスクール水着になっても大丈夫みたいです。しかもサインボード付き。この女の子すごすぎです。

mtrl.tokyo

男がハロゥインじゃない時に白昼堂々スク水で歩いたらどうなるのでしょうか。女の子がOKなら、いきなり逮捕はないと思いますけど、注意されるか職質されるかはありそうですね。

 

f:id:take--chan:20161101215550p:plain

コスの女性が4割、コス男性が3割、カメコ2割、関係ない人が1割って印象でした。とにかくコスの女性が多い。女子中学生から大学生ぐらいまでが圧倒的でした。中国人の観光客が多かったです。そして、集合写真に入ってくれというリクエストが非常に多かったです。特に撮影許可を取らずに写真を撮っている人もいっぱいいたので、ツイッターやインスタで晒されているんじゃないかと思って、少し探しましたが、今日までの所、目立つ形で晒されてはいないようで、ちょっとホッとしています。

歩いていると、いっぱい声をかけられましたが、

「なにあれ、きもい」

「おじさん頑張りすぎ」

「若いやつに対抗心燃やしすぎ」

という声が多かったですが、中には

「やだ~、かわいい♡」

と声をかけてくる女の子や

「王者だ、スゲ~」

と感嘆する男子大学生の声も聞こえてくるので、気持ちが折れることは有りませんでした。

女の子と集合写真を撮っている時は、隣に来た女の子が僕の太腿に触って

「あー、足剃っているんですね、ツルツルですね~♡」と言ってくれて、テンションが上がります。

f:id:take--chan:20161102123855p:plain

その他、いろんな人と、写真を撮りました。ツーショット返しは基本的には女性だけです。

f:id:take--chan:20161101231315j:plain

f:id:take--chan:20161102125214p:plain

f:id:take--chan:20161101231456p:plain

結論

渋ハロは羞恥心を捨てて弾けたもん勝ち

 

 

adult-takechan.hatenablog.com

 

 

adult-takechan.hatenablog.com